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Kurumi

Author:Kurumi

訪問ありがとうございます( *ˊᗜˋ* )
このブログは私のSM成長日記デス

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ご主人様のペットになって
9月17日(土曜日) 2か月と24日でご主人様との関係は終わりました。
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道具管理

この世界に興味をもって、少しした時に疑問に思った事が一つ…
いわゆる「おもちゃ💛」これって…

今までに使ってた人のを自分にも使うって事…!?

身体がすごく繊細に反応する私は潔癖ではないけど
今までのsexも常にお互いお風呂に入った後

キスをするのも歯磨きの後…
じゃないと大事な所が腫れたり体調不良になったり

自分以外の液体が体に触れたり入ったりすると必ず
なれるまで時間もかかるし、体の不調として現れる…

自分の体の事なのですごく気になって初めの頃に聞いてみたら
「ちゃんと道具は全部新品で揃えるよ」

そう言ってくれてすごく嬉しかった(^▽^)/

「その代わり管理は自分でして」

全然大丈夫♪♪…なんて軽い返事をしたものの

実際に管理するとなると…
どこにしまえばいいか…

クローゼットの中?自分の衣装ケースの中?鞄の中?
結局どこにしまっても大丈夫かな?って不安(笑)

結局鞄の中に、違う袋に入れてからしまってある。

ただこれからもっと増えてくるのに…
どうやって管理するかちゃんと考えなきゃ



2つのお願い…

私のご主人様は浮気をするタイプの方です。
この前の会話から「浮気するでしょ~」
なんて私も冗談まじりで探りをかけたりしながら
一応、今のところまだ浮気はされていません(^▽^)/

ご主人様にいつものよう「浮気ものぉ~」
って笑いながら言ってたら

「まだしてない!してから言ってw」

って言われたので、それもそうか!と思い
へんに納得してしまう私…。

私は、ご主人様の浮気は本当はされたくない。

ただ…ご主人様には多分それは無理な事も感じてるので

浮気をするなら、2つの事をご主人様
お願いしています。

1つ目は、必ず報告して欲しい事
2つ目は、浮気した後のプレイでは、「やっぱりkurumiが一番いいよ」
って言いながらのsexをしてくれる事。」

2つ目のお願い事は他にも、どんな相手とどういう風に
プレイしたかを教えて欲しいって言ってたけど
それはちょっと嫌みたいだったのでいいとして。

「kurumiには寝取られ属性あるの?」

「ないない。ってか寝取られって何?」

色々説明されて、自分でも寝取られについて
勉強してみたけど…

一つだけ決定的に違う事が一つ。

自分の見てる前でご主人様がほかの誰かと…
それだけは絶対いやな事!

でもそれ以外は…
全てが自分に当てはまる事…

私は寝取られ属性なのかな…。

焼きもちを焼きたいし、その焼きもちの感情が
大きければ大きいほど、後のフォローされる感じが
すごく興奮して幸せな感覚がなんとなくある…

ただそれは現実に目にしてないから
そう思えるだけで、目にしたら無理…

それでも今までそんな経験は一度もないので
実際されたら、怒り狂ううかも(*゚ロ゚)!!

それは多分無いと思うけど。
どっちにしても寝取られ属性=男性のイメージ
だったのでまさか自分に…
その傾向があるなんて…
よく分からないけどちょっとショック!?

どんどんこの感覚が深くなっていって
私の目の前で違う誰かとsexして欲しい

なんて思うようになるのかな…(;^_^A

なんか自分で知らない自分がどんどん
出てきてちょっと怖い(笑)

そうなると衛生的な事も本当に気を付けなきゃいけないし。

ご主人様は今回私の為に色んな性病検査を
受けてくれて♪私ももちろん受けたので♪

浮気しないご主人様なら、今後衛生的な事を
気にしなくていいのになぁ~

私、自身も…
浮気はされたくないけど
してしまうならその浮気で興奮したい…

ただでは起きませんけど…なにか?(笑)

みたいなこの感じ…
自分で自分を初めて…「変態」って思ったかな(笑)

実際にされたら…どうなるのかな(;^_^A

またこの続きはご主人様が浮気をした時に!

あーこの続き書きたくない!!
書かせないでね私のご主人様💛

浮気って…何!?

やっと出会えてからのご主人様との毎日のやり取りは
会う前とは少し違っていて

違うのは私の気持ち♪
すごくご主人様が大好きな私はメール・電話のやりとりでも
すぐに「大好き」って言ってしまいます。

そこに一番ビックリしてるのは私自身だけど
ご主人様「ずいぶん変わったね。いいことだ。」

って言ってくれて♪
そんなやりとりの中でこの前会った時に
「キスしたいけどどうしていいか分からなくなってたね」

そう言われてすぐには思い出せなかったけどよく考えてみると
そんな場面があった…

その時私が思った事は…
私が勝手にご主人様にキスしに行っていいの?

どうしていいか分からなくて…

けどそんな事忘れてた私(;^_^A
ご主人様には「したい時にすればいいよ」

だから次はもっと自分からいっぱいキスしたいな♪

会う予定もきちんと決めてくれてもう今から
3回分の会う予定を決めてくれていて♪

どんな調教なのかも少しづづ教えてくれて

もう楽しい事ばかりで毎日幸せ(^▽^)/
なハズなのに……

やめて…私の変な感。こんな時に働くな…
見たくないのに見えてしまう…
気づきたくないのに気づかされてしまう…

ご主人様が浮気!?する!!」

いきなり入ってくる情報…
いつもそう…
女の第6感…
いやいやリアルすぎやん私の感(;^_^A
まぁ今に始まった事でもないし、感じたものは仕方ないから
うーん。どうしよう…

「そうそう、浮気ってする?」

「えっ?何急にてか浮気って何?」

ホント何だろうこの関係性においての「浮気」の定義

「一夜とかかな…」

「kurumiがちゃんと奉仕頑張ったらしないよ」

はい、来た!!これするパターンの模範解答デスよ
ご主人様…(。-_-。)

「頑張れなかったら!?」

「大丈夫ちゃんと頑張れるから」

だんだんずれていく本題…私がそれを見逃すとでも!?

「そういう事じゃない。するのしないの?」

「俺にはkurumiだけだよ」

私のご主人様は話を微妙にずらすのが本当に上手

ペットとしてはでしょ」

「そんな事ないよ(笑)」

全然笑えないし…。ただ正直に言うと一夜なら別にいいと
私は思っていて。それはご主人様にとってセフレとか
一夜は本当にただやるだけの感覚なのは十分わかってるし

ただ嫌なのは隠される事…
普通の恋愛なら絶対に隠してほしい事でも
主従関係になるとそうはいかなくて

衛生的な事も気になるし、それでなくても私自身
身体が繊細で…潔癖ではないけど少し敏感。

衛生的な事ともう一つ、私が浮気をしてもいいけど
したら伝えてほしい理由が…
自分にもそんな感覚があるとは知らずに…
この一件で気づいてしまったのかも…

続く…。

出会えた日

待ち合わせ場所はファーストフード店。
私が希望した場所♪店内で飲食するの何年ぶり…(笑)

会う30分前までは、もう会うことは無いと
お互い思ってたけど…

会ってどうするとかは何も決めてないし
このままお話だけで帰ってもいい分けだし…

私は見た目によらず…(;^_^A
すごく緊張するのと恥ずかしがり屋で…

しかもそれがすぐ顔に出て真っ赤になる…

もう本当にこれが嫌でいやで

あまりにも緊張するからソワソワし始めて
どうしていいか分からず

電話をかける(笑)

「どこ?」

「もうすぐだよ。待っててね」

この感じ…切る感じやん(;^_^A

「緊張しすぎてジッとしてられないの…このまま電話してて」

「そっか、分かったよ。そんなに緊張しなくてもいいのに(笑)」

「ムリムリムリぃー。ドキドキするんだもんだって○×△◇etc…」

何言ったかテンパりすぎて覚えてないけどたくさん
緊張する事を伝えた。

「うん。うん。そかそか。大丈夫だよもう着いたし(笑)」

実際に会って顔見たら…
緊張よりかすごく安心して…

思ってた以上にやわらかい表情で♪

「よく来たね偉いえらい♪」

頭撫でてもらったら…もうキュン(〃▽〃)

ここでいっぱーい話しをして気が付いたら
あっと言う間に2時間過ぎてた(@_@)

「どうする?」

って聞かれたけどもちろん答えは一つなのに

「任せるよ(^▽^)/」

「分かった、じゃあ行こうか。」

移動して部屋に入って…
すっごくドキドキしながらも

二人とも別々でシャワーをあびて私が出て行くのを
恥ずかしそうにしてたら

「こっちにおいで。大丈夫だよ」

「うん…(/ω\)」

歩いていくと

「首輪つけてあげるからおいで♪」

会うまでの毎日のメールのやりとり電話で
会った時の事は色々話してて

首輪も前もってちゃんと準備してくれてるのも
知ってたし写メでこれがいいって選ばしてもらってた💛

「良く似合ってて可愛いよ」

「恥ずかしい…」

「じゃあちゃんと挨拶出来るかな」

ご主人様に、喜んでもらえるようにいっぱいご奉仕するので
kurmiをイヤラシイ変態な牝犬に躾けて下さい…」

「よし。よく頑張ったね」

挨拶はもちろんご主人様に言葉をリードしてもらいながら
なんとか言えて。そのあとは私が初めてだから

普通に優しく愛撫されて、スローsexで
言葉攻めで何度も卑猥な事を言わされて

私が逝きそうになれば何度もそこで止められて
そんな私の顔みてすごく嬉しそうにニヤニヤしてる

ご主人様の姿を見て、また私は興奮して…

気が付いたら3時間はたってた(@_@)

途中でリードで
「こんな事も出来るんだよ」

って手首を縛られて…
もう一瞬すぎて何がなんだか分からなかった!

すぐにほどいてくれてまた違う縛り方で縛られて
あまりの速さに凄い!って思って

どうなってるのかを色々教えてもらって

緊縛に興味がない分けじゃないけど
すごい芸術的な感覚での興味が一気に出てきて♪

「次会った時にkurumi専用のロープも用意しておくね。だからちゃんと道具を
管理しなさい。」

そう言ってもらって最後に首輪も渡してもらった💛
なんだかそれがすごくうれしくて(^▽^)/

こんな気持ちになる事にもびっくりだし

「kurumiは俺のものだから。またいっぱい可愛がって使ってあげるからね」

この言葉にキュンキュンして💛
なんでかは分からないけど、私はご主人様のもので
いっぱい使われたい💛そう思うと…また興奮してしまう自分がいて(〃▽〃)

今までのゴタゴタは何だったの…!?

って思うけどもうそんな事さえどうでもいいと思うくらい
あったかい時間を過ごせてよかった💛

やっと…本当にご主人様に出会えて良かったと思えた日でした。

やっと…(笑)

会う前からこんなにグタグタと色々な事があって

私のご主人様は特に何も変わってない
ただ私が噛みついたり、爆発したり、攻撃して
泣いて、戻っただけ…(忙しいな私…(;^_^A)

変化が激しい私をずーっとみてくれてる安心感が今はある。

会話の中でもすぐ拗ねたり、噛みついたりするから
それでも、ギリギリの所で戻りやすい道筋までたてて
戻してくれる(^▽^)/

「不安な気持ちがなくなった時に会えばいいよ」

そうやって思ってもらえてるからこそ
会いたい気持ちが増えてきて

会う日にちも決まって
ご主人様に会ってきた(⌒∇⌒)

結論から言うと会って本当に良かったと💛

すごく優しかったし何より大好きになった事が嬉しかった💛

ただ…会う前日に大問題発生で!!

会えたことが本当に奇跡…

結局私の不安の第2弾が爆発して…
さすがの様も怒らすほどモメにモメてやっとの思いで
出会えたことは…

また機会があれば書きたいなと…

あまりにもグダグダすぎて、しかもこれまでの
記事のような感じなので…

やっとご主人様との楽しい時間の記事が
書ける様になりそうです(⌒∇⌒)

ここに来るまで長かった気がするけど…

実際は一か月もない…(@_@)!!
大変だ…ご主人様…(;^_^A



神と主

この世界に少し触れて、まだまだ浅い私。
性格上、実行が優先するタイプではなく頭で理解
しようとするタイプ。

ネットでSМに関する色んな事を見たり読んだり…
初めのころは正直…気持ち悪くなる事もあった。

けど見たい知りたい。

私は小さいころから霊感体質で今もそれは変わっていない

自分がこの世界に興味を持った時本当に不思議で…
なんで私が…!?

自分でも想像つかないくらい突発的に出た興味
けど…本当はそこに行くまでの通過点に選択肢はあって

自分自身の選択でここに来てる事は自分で分かってる。

自分に起こる出来事…
ここに偶然は一つもない全てに意味はあって

それに気づく人と気づかない人がいる。ただそれだけ

当然気づく人と気づかない人の差はあまりにも大きい。

私がこの世界に興味をもって
このブログで今の記事を書いてる事にも意味があって。

この世界に理解がある方はとても感受性の高い方が多いと
私は思う。霊感体質なので記事からでも

その感情をキャッチしてしまう…

ただ普段はそのスイッチ切ってるので
今は日常生活に問題はないけど

その切ってるスイッチをも飛び越してくる事が多い。

単純に修業がたりないから、スイッチの切り方が
へたくそなだけなのもあるけど(;^_^A

神事の世界では現生は修業の場だと
その修業の場所(生まれる場所、親など)
修業の内容(人生で起こる出来事)
これらの半分以上は自分で選んでこの世に降りてくる。

半分以上…!?
って残りは何…?

それは自分の気づきで変える事が出来る。

偶然ではない出来事に気づき立ち止まり
選択出来る事。

自分の人生を自力で変えることは出来ない
でも変えれる事もあると言う事。

神ほど厳しくてどSな人はいないと私は思う。

困ったときの神頼み…
そんなの聞いてくれる程神は甘くない

聞いて欲しければ一生懸命お経を唱え
信仰する事。ご奉仕しないと何もしてくれません…

例えご奉仕したとしてもこちら側が望む形で
飴をくれたりはしないので意地悪なものです…

SМの世界と宗教の世界は似てる部分がすごくあると
思います。

私は宗教家でも何でもないし、神事はこの霊感体質で
憑依されるからそれをお祓いしてもらうのも

知り合いの若い男性で気持ちばかりの数千円で
お祓いしてもらうぐらいで。

その時に色んな神事の話も聞かせてもらったり

誰かのためにその霊感体質を生かしたほうがいいと…
それ以外の霊感がある方にはよく言われる…

ただ私がお祓いしてもらう若い男性は

誰かに言われてする事に意味はないから
自分で思う時が来たらでいいし

来なければそれはそれでいい。

但し神事するならやると決めたら絶対やりきって!
途中でやめると神は怒るし

自信がないならやらなくていいよ。

もう10年近く前からこの事は言われてるから
私は本格的には修業もしてない

お金がかかるわけでもないし
できない事でもない。気持ちさえあれば出来る事だけど

ただこの世界に入る時もそうだったけど
神事の世界に入る事もまだまだそれを受け入れられないから

神事の世界はまだ…先…とはいえ
そんなに遠くない気がいま過ごくしていて複雑。

私にとってはこの世界と神事の世界
神とはリンクしている気が少しする…

そんなお話でした(^▽^)/

つまらない記事ですいません(;^_^A
読んで頂いた方、お時間頂きありがとうございました(^▽^)/

張り詰めてた糸が切れたみたい、なんだか拍子抜け…
あれだけグダグダ言って最後はあっさり…

ただ…これで良かったと…私には性格上も向いてないし
納得できない事を我慢して受け入れる必要もない

非日常のこの世界を知らなくても今まで通り
生きていける、不都合になる事も何ひとつない。

あとはまだ残ってるこの世界への興味が消えるのを
待てばいい…。それは容易に出来る事。

私は結局この世界の事何も知らないんだから。
たいした思い入れもない。

…。ただ何か残るこの違和感…
何だろう…必要に諦める言葉をみつけてる自分が
いるなんて…私らしくない。

感情の起伏が激しいわりに、諦めもはやい私。
めんどくさい事が嫌いなのですぐに切り捨てる…

自分でこれだけ言い聞かすなんて…

そんなにこの世界にこだわりなんか無いのに
悔しいのかな…
自分に向いて無かったことが…
今回はその感覚も違う気がする…

そういうこと自体考えるのがめんどくさくなって
まーいっか!で済ませてしまったハズなのに…

何してるかな?もう仕事終わったかな?
いつもならこの時間からずっとメールしてる時間だ…

何…?この感情…嘘…!?
嫌だ…ヤダ…認めたくない…
会ったこともない相手、ただメールと電話の
やり取りをしてただけ…

心を持っていかれてる…。

そう思うと…悔しくて泣けてきた…。

自分らしくない自分を受け入れられない…

少し落ち着ついて、自分の気持ちに今になって
気づいた事。こうならなければ気づけないなんて…

思い返してみると、私が嫌だと思うことは
全てしなくていいし、無理に思わなくていいし
聞き入れようとしてくれてたのに…
私が聞けなかった…

この世界に踏み込む勇気も、覚悟もまだ無い。

なのに…理屈ではない感覚が…
私のご主人様になる人はこの人しか考えられない

私自身もご主人様っていう存在を求めてる…

この感覚がずっとあった。そう思うと私がする事は
一つ…もうそう思った時には何も考えずメールしてた

「○○君♪」

「おー暑いね」

「メールしちゃった…」

「寂しかったんじゃない?」

この時はスルーしたけど、寂しいと思う感情って
こういう感情だったってやっと思い出せた。

寂しいと思う感情が私にはほぼ無い…
なので少し嬉しかった♪

「メールしてごめんね」

「いいよ、会わなければ不安じゃないもんね」

「うん」

「どうしたの?」

「分からない…」

「じゃあどうしてほしいの?」

「それも分からない…」

この時点でもう半泣きになってる私。
何も考えずにただ、連絡をとりたいって
自分勝手な感情で連絡したのにそれでもまだ
気にかけてくれる事がすごく嬉しくて…

「どうしていいか、何も分からない…」

「自分の気持ちに素直になってみれば?」

「会いたいけど…不安なの」

「会う会わないは別として、俺にどうして欲しいか
俺とどうなりたいか、思うように言って」

「私のご主人様でいて欲しいし私だけを見てて欲しい。」

「俺は主としていっぱい可愛がってあげるからそれを望むなら
ここで挨拶しなさい。」

「ご主人さまに奉仕して尽くすので私を牝犬として飼って下さい」

「よし。よくできたね」

結局、主は私が不安が爆発した事も、終わりを迎えてそれでも
また連絡してきた事も、冷静に私を見ていたんだと思うと

主の掌でゴロゴロと転がる私…。
ただそれがすごく心地いい💛

不安な気持ちがなくなった分けでも、主従関係が理解できた分けでもない。
「今は会いたくなければ会わなくていい
主従関係が理解出来ないなら、それでもいい
大切なのは、楽しい時間を過ごすことだよ。
それでいいやん。」

そこまで言ってくれた事がすごく嬉しくて…
主としての立場だとしたらこんなのあり得ない
話だと思う。すごく肩の力が抜けて気持ちが楽になれた。

だからこそ、こんなに思ってくれてる事を
気持ちで返したいと思えた♪

ご主人様の喜ぶ顔が見たい」

本当に心から思えたこの瞬間に
「主従関係」ってこういう事なのかな?

こんな私でもほんの少し成長した気がします。

まだまだだけど(;^_^A

生意気で偉そうな私のブログを読んで頂いて
コメントも頂けて♪
そのひとつ一つのお言葉が本当に私にとっては
有り難いお言葉でした。
心配してくださったり、アドバイス頂けたり
本当にありがとうございました(*^_^*)

このブログも何とか終わることなく続けていけそうなので
また(;^_^A 生意気で偉そうでウジウジする時が
来ると思いますが…
 
見守って頂けたらとても嬉しいです(⌒∇⌒)


ご主人様への挨拶②(主従関係編)

結局膨れ上がった自分の不満をまた
ご主人様にぶつける事になって

「なんで待てるの?私がご主人様の立場なら
絶対待たない。もういいってなるもん。」

「そだね。kurumiを調教して俺のものにしたいと
思うからだよ。」

「やっぱり調教ありき…」

この時の私は、調教・支配・挨拶この3つの言葉
大嫌いになってた…

「単なるパートナーってした事ないから」

「もぉ~調教って何?支配ってなんなの??」

「うーん。哲学的になって来たね…」
「あくまでも俺の考えだけどパートナーはプレイのみ
主従関係は心も身体も信頼しあえる関係」

「パートナーでも信頼しあえる関係になれるし」

「俺としての捉え方だから」
「あとは主に対して喜んでもらいたいと
思う気持ちで自分を変えていったり」

「…その気持ちの伝え方が…極論、嫌なことを
受け入れるって事でしょ…嫌なことを強要する側
ってどう思ってやってるの」

「絶対に無理なことは強要しないよ」

「もうそんなの分かんないし…
「こういう考えがある時点で私には向いてない
この世界も、Мな自分も…望まれても期待に応えられない」

「それならkurumiをペットとして飼わなければいいの?」

「それ意味あるの?」

「セフレとか」

「そうなると私じゃなくていいやん!」

「kurumiはどうなりたいの?」

「もう分からない…」

もうどころか、ずっと分けが分からず
理解できそうで出来ない自分がはがゆくて…
あたりちらす私…

「SMの精神的な部分に納得いかない…
納得したいと思ってるのに…心がそれを許さない…」

「無理に納得しなくても時が来れば分かるかもね」

やりたくない事をさせられる、それを見て主は
自分を思うからこそ我慢してしてくれた喜びを感じる…

主の為にする事が自分の為だと思えるから…
なんで?何が?意味わかんない…

マインドコントロール!?

不安が爆発して結果その全部は否定の言葉に
変わっていってしまった…

そもそもは顔出しでの写真が嫌だと言った事に
すぐに「分かった」って納得してくれなかったと…

思い切りだだをこねた私。
もうふてくされてしまって
あとから「じゃあしないよ大丈夫」って言って
くれてるのにもう聞こえない…

「受け手が自分を守る最後の手段は言葉しかないのに
それをすぐに聞き入れてもらえないなら不安は消えない!」

「そだね。ごめんね嫌な気にさせてずっとkurumiの中で
その事がついて回ると思うから別に無理して会わなくていいよ
俺がしたことだしね」

「うん…」

「短い時間だったけど楽しかったよありがとう
お互い良い相手を探そうね」

「うん…ありがとう色々ごめんね」

「いいよ。じゃあね」

…。…。
あれ…なんか終わった…?
急すぎて?("゚д゚)ポカーン…

なんか状況が理解できない…
なんでだろう… あれだけ言いたい事言って
感情的になってたのが一気に収束したから…

あっ。。どうしよう私…
捨てられた…野良になったのか…



ご主人様への挨拶(首輪編)

不安な気持ちをずっと抱えながら
それでもずご主人様とのメールは

楽しくて(^▽^)/
会う日にちとか、下着の話しとか…

会ってからの事とか…
私が初めてで不安だから

いつもは言わないけど…
会った時にする事を先に教えてくれたり♪

でもやっぱり初めは挨拶からで…

やっとメールの文章でも書ける様になって…

けど言えなきゃ意味ないから
電話で練習!!

って言われて電話でも練習した…

ご主人様優しいから
結局私が言いやすいように

質問形式で誘導してくれて(^▽^)/
それでなんとか言えた♪

ただ首輪して挨拶…

その首輪姿を撮りたいと言われて…

それがどうしても嫌で…

「ちゃんと顔隠れるようにとるから」

「そういう事じゃなくて…無理だし」

「顔映らなきゃいいでしょ?」

「顔を撮るとかしたくないし初めてなのに…」

言い方はかなり抑えてたけど…
この時点でもう怒ってた私。
だって、顔ありの卑猥な写真なんて
このネット社会拡散したら終わり…
嫌に決まってる!!
じゃあご主人様も顔撮られていいの?
自分は嫌なくせに…

「じゃあ、その時の雰囲気みてだね」

聞き入れてもらえてない…
ご主人様には服従…
これってこういう事も
反論できないわけ???
いやいやいや…無理無理
そんな人格否定される
ようならこんな世界知らなくていい。

「顔撮るなら、会わないから
私言う無理が通らないなら無理だし」

「分かった。じゃあ撮らないよ」

もうその言葉で納得出来る程
穏やかな心ではなく…

ここから一気に爆発…

「そんなの分かんない!」

「信用しないんや?」

「初めて会う人に信用しろって言われても…」

実は首輪を撮りたいって言われたのは
2回目でその時も無理って言ってた私。

「前も顔は嫌って言ったもん」

「うん。俺が調子に乗って悪かった。」

「今はそう言ってても会ったら分からない…」

もう不安しかない状態の
ほぼこれは喧嘩ごしの返事…

「会うのやめる?」

「考える」

「分かった。決めたらまた連絡して」

あーやってしまった…
と思いながらも、やっぱり私には
向いてないな…
勝気な性格だし当然プライドもある…
決めたら連絡してって言われたけど…
私からの連絡はもうしない…
向こうからなければ、それで終わってもいい
それはそれで得るものはある。
私にこの世界は向いてないという事。

ご主人様と出会って初めて
半日以上連絡をとらない事になった…

夜になってもう仕事終わったかな?
なんてふと思いながらも
自分ではもうどうする事も出来ない…

私から連絡するという事は
今後私の意志はおそらく
何も通らない気がする…

でもそれは何か違う気がする…
絶対服従とはいえ…
ただただ言う事を聞く存在なら
私じゃなくていいわけだし…

ご主人様は上なのはわかるけど…
主従関係なんて
受けてがNOなら成り立たない…
主導権はご主人様にあっても
決定権は私にある。

全てが無理とは言ってない…
ただ、だからこそ
色々頑張りたいと思ってるからこそ
無理だと言う気持ちは
組んで欲しかった…

そんな風に思ってると
ご主人様からメールがあった

「もう連絡しないほうがいい?」

「なんで?したくないなら言って」

「昨日嫌がられたし俺は話したいよ」

「ただ答えがまだ出てない」

「それは別にいいよ。調子に乗った俺が悪いんだし」

「私はやっぱりこの世界向いてないかも」
「嫌な思いしてする意味もないし」

「そだね。絶対無理な事ってあると思うし。全てが出来る事
とは限らないし」

「それでも、またこういう事があるかもしれないし」

「うん。それは分からないし信用を得るにしても俺は
話す事しかできない。あとはkurumiがどう思うかだね」

「出会う前にこうなると難しいね…」

「まあね」
「俺に分かって欲しい事ってあるの?」

「今の時点でない、私が決める事だし」

「そだね。答えが出るまで俺は待ってる」

不安をぶつけながらもずっと
思ってた。私がご主人様の立場なら
もうとっくに終わってる(;^_^A

ご主人様ってどSでプライドが高い人
だと思ってるからそれなのに

なんで待つ?
ご主人様って何?
主従関係って何?

色々納得いかない…
何なの… 
もう…ヤダヤダプンヾ(`・3・´)ノプン

まだ最近の事だけど、
まだまだ甘えたすぎるなって思いながら
この記事を書いてます(^▽^)/

続きはまた次に…





ご主人様への挨拶

挨拶をしないといけないと知って
不安がすごく膨らみながらも

ご主人様とは毎日ずっとメール♪

「いい子だねkurumiは」

なんて言われたら♪
ドキドキしたりして💛

そう思うとやっぱりМなのかな…
でも挨拶は嫌…

とか言いながらメールでどんどん
誘導されて

「挨拶覚えれた?」

「(*`・з・´)ぶぅぅー」

「ぶぅぅーじゃない!!」
「ちゃんと文面教えただろ!」

「そんな事言われても…覚えたとかそう言う問題じゃないの!」
「言いたくないか言えるように頑張るかのとこだもん!!」

「そかそか。kurumiは俺にどうして欲しいの?」

「褒めて欲しい」

「だよね。じゃあちゃんと言う事聞くんだよ」

…。うんとは思えないから悩んでるのに…

「kurumiのしたくない事は聞いてあげるけどでも挨拶は聞けないよ」

「(*`・з・´)ぶぅーヤダヤダ」

「言う事聞けない子はお仕置きだね!!」

「Σ(゚□゚(゚□゚*)ガクブル…」

「ちゃんと会う時までに挨拶覚える事!」

くっそ~結局そうなるのか…
って事はこれをクリアしないと
始まらないって事か……。ホント憂鬱…

「分かった」

「いい子だ♪頑張るんだよ!」

ずっとこんなやり取りを繰り返して

「ちゃんと挨拶出来たらご褒美あげるね。
何がいいかなー、そうだ首輪してあげる」

「首輪って…?」

「kurumiにつけるんだよ」

はぁ~!?なんで? 犬か私は!!
嫌だし!!

「(*`・з・´)ぶぅぅー」

「なんでぶぅ?kurumiは俺の何?」

ペットだけど…首輪って…」

「俺のペットの証だから」

あーなるほど…ってなるわけな~い!!
もうなんかよく分からなくなってきた…

「首輪つけて服脱いでから挨拶ね」

…Σ( ̄。 ̄ノ)ノへぇ~なんじゃそらっ…
もう反論するのも嫌になってきてる…
これヤバいな…
自分の気持ちの整理がつかない間に
色んな事が決まっていってる…

まだ会ったこともないし…
サイトだし…
SМも初心者だし…

出会って実は複数人数いて…
乱暴されたり…
一人だけどSМと言いながら
縛ってむちゃくちゃされたり…

その不安ももちろん持ってる中での
挨拶とか首輪…
刺激強すぎ…

はぁ…なんか私の中は不安でいぱい…


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